日本人は気付かない。

日本人は気付かない。

2025年、日本は瀬戸際です、しかし、何が問題なのかさえ、日本人は分からない、白痴にされているからです

自分では、分かっている、知っている、大丈夫だあ、と自信を持っているが、日本国はどんどん落とされている、そしてそれに、まったく気付いていない

何故、朝鮮玉入れ(パチンコ)が、朝鮮で営業されず日本で営業されているのか、有色人種が、はじめて白人に勝った戦争「日露戦争」では、何故英国が後ろで糸を引いていたのか、何故、釧路湿原や阿蘇に、ソーラーパネルが敷き詰められてしまったのか、何故、日本が、内部からどんどん崩れて行くのか

2020年からの世界的コロナ騒動では、ワクチン接種開始後から、「年間20万人」死者が増加し、さらに、死産や奇形児が激増しているのに、TVはその危機を全く報道しないのか。

↑ コロナワクチン接種と死亡者数は、関連している

有志は、デモなどで必死に訴えているが、一般人は、ノホホンとしてボケっとしている。伝えても、その場で質問したり否定するだけで、自分で調べず考えず、けっきょくその場限りで何もしようとしない。

それは何故か、「正常性バイアス」という精神構造があり、「そんなのダイジョブだあ」と事を納めてしまう、「津波がそこまで来ている」と言っても最後まで逃げずにそのまま溺死するパターンだ。

また、高齢者は、ネットが出来ないことが致命的である、ネットは50%嘘であるが、50%は真実がある、判断力があれば、TVや新聞の偽装情報から抜け出ることが出来る、ネットができないなら身近な人に協力を求め、パソコンやスマホを手に入れればよい、それをするかしないか

しかし、ネットが出来ても、若者でも、ワクチンを7発打ってしまうような者も居る、あるいは、高学歴エリートなど自惚れている成功者は、歴史や国を否定すれば自らの信念も崩れ去るので、「騙されていない!」と言い張り真実から逃げ、目を逸らしてしまう、そういうのは重症なので放置で良い。

日本が世界一の派遣大国なのは、小泉純一郎と竹中平蔵が仕掛けた派遣法改悪、そして、ボーナスや退職金が奪われた。郵政の金も民営化により奪われた、さらに医療制度も改革され老人を病院から追い出し更に在宅介護も縮小された。そんな仕掛けが、今も、粛々と積み重ねられている。小泉と竹中、どちらも日本人ではない、いまや、日本政府はほとんどが◯◯人である。

日本は滅びるのか?このままでは滅びる、日本人の99%は呆けており何もしないからだ。それ以前に、調べることすらしないで「ダイジョブだあ!」と言い張っている。TVと新聞だけ見ていてどうしてダイジョブだと言えるのだろうか。 日本人は、世界でも稀な利他的遺伝子「YAP遺伝子」を持つ民族。大東亜戦争では、国のため、家族のために、飛行機で特攻して死んで行った。英霊たちは、「靖国で会おう」と言って死んで行った。ご先祖に、利他的遺伝子を繋いでもらった我々は、子孫のために何ができるだろうか?何もしないでこのまま亡ぶのか。


パラオ共和国は、1994年にアメリカから独立した時、日本の国旗である日章旗と似た月章旗を作り、自国の国旗にした。ちなみにパラオの国定教科書では全462ページのうち36ページが日本統治時代にあてられ、章には「日の丸の旗のもとに」というタイトルがつけられている。日本の統治が終わった時にはパラオでも米国による反日教育が行われたが、年長者に「そんな話は無い」とあっさり否定され、浸透しなかった

日本軍はパラオを死守するために、文字通り死を覚悟して戦った。 日本は圧倒的に不利だった。アメリカに制海権・制空権を掌握されている上に、兵力14倍、航空機200倍以上、戦車100倍、重火砲1000倍という歴然たる戦力差。しかしそれでも「アメリカの上陸作戦史上最高の損害比率」を出させるほどに抵抗し、全く補給もなく73日間も守り通し、玉砕した。 最期に『サクラ・サクラ』という電文だけを残して。

その戦いの甲斐あって最大激戦地・パラオ・ペリリュー島での民間人死傷者は「ゼロ」だった。 日本軍としては、「住民を戦火に巻き込んではならない」という配慮から、船舶の乏しい中、空襲を避けつつ「夜間を利用して全員をパラオ本島に退避」させた。これが日本の「サムライ精神」である。 戦争後に島に戻った島民たちは、放置されていた夥しい数の日本兵の亡骸を 泣きながら埋葬した。 そして当時を知るパラオの長老たちは、今でも日本をこう呼ぶという、

「内地」と。

遠い南の島に、日本の歌を歌う老人がいた。「あそこでみんな死んでいったんだ……」沖に浮かぶ島を指差しながら、老人はつぶやいた。大東亜戦争のとき、その島には日本軍が進駐し陣地が作られた。老人は村の若者達と共にその作業に参加した。日本兵とは仲良くなって、日本の歌を一緒に歌ったりしたという。

やがて戦況は日本に不利となり、 いつ米軍が上陸してもおかしくない状況になった。仲間達と話し合った彼は 代表数人と共に日本の守備隊長のもとを訪れた。「自分達も一緒に戦わせて欲しい」と。それを聞くなり隊長は激高し叫んだという。

「帝国軍人が、貴様ら土人と一緒に戦えるか!!!」

日本人は仲間だと思っていたのに……それは見せ掛けだったのか。裏切られた想いで、みな悔し涙を流した。 船に乗って島を去る日 日本兵は誰一人 見送りに来ない。 村の若者達は、悄然と船に乗り込んだ。

しかし船が島を離れた瞬間、日本兵全員が浜に走り出てきた。そして一緒に歌った日本の歌を歌いながら、手を振って彼らを見送った。 先頭では、あの隊長が笑顔で手を振っていた。その瞬間、彼は悟ったという。 あの言葉は、自分達を救うためのものだったのだ、と……。

パラオ共和国の神社に建設された碑(1994年建立)には、米軍提督の詩文とされる文字列が彫り込まれている。

「諸国から訪れる旅人たちよ この島を守るために、
日本軍人がいかに勇敢な愛国心をもって戦い そして玉砕したかを伝えられよ」
米太平洋艦隊司令長官 C.W.ニミッツ

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