【消費税の歴史】日本経済を破壊してきた事実と財務省について藤井さんが話してくれました(虎ノ門ニュース_切り抜き)https://youtu.be/znaE_05b_pg?si=TcWDFoHPnccDRFUP 18:42
【悲報】日本さん、消費税導入後、およそ30年間もの間、経済成長率が完全に止まってしまい、世界平均4.7%に遥か遠く及ばず、ブービー賞のギリシャの2.1%よりも大幅に下回るたったの0.3%となり、ダントツの世界最低の成長率になってしまう
1989年 消費税3%が開始され 1997年 消費税増税、3%→5%が開始 日本経済の下降が開始された ↓
「実質消費」の量のグラフ(国民がどれくらい消費しているか)↓
🔳リーマンショック マイナス10兆円
🔳東日本大震災 マイナス7兆円
そして、消費税増税すると、↑被害と同じくらいのマイナスが出てしまっている、1つの例外もなく、消費税増税で、リーマンショックや東日本大震災と同じくらいの被害が起きている。まさに自殺行為だが、国民は「消費税は社会保障費に使う」という理由で簡単に誤魔化されてしまう。
10:00 GDP 国内総生産成長率 途上国ほど成長率は高いが、日本は、ブービー賞のギリシャの2.1%よりも大幅に下回るたったの0.3%となり、ダントツの世界最低の成長率に。1997年;消費税増税から日本は貶められて行く。
12:35 1997年当時は、日本は世界のGDPの18%のシェアだった 世界中の資産の2割弱が日本の金だった 中国の7倍 ヨーロッパ諸国の合計の半分程度のチカラがあったが 2025年、今や中国の1/3程度しか無い
↑ どうするんですか?コレ。www ま、こうなる予定だったので。しょうがないですね。え?誰の予定かって?それは、言わなくても分かりますよね。w
そして2025年、現時点で、我々日本人の資産は半分搾取されている。年収500万の方の年収は、本当は1000万である。今後は、ますます、実質的に植民地になっていく。1980年代、日本が絶好調だったのを彼らは危惧した、そして、バブルを崩壊させ、消費税などの施策により、日本を貶めることに成功した。彼らは、戦争であれだけ痛めつけた日本が復活し、絶好調になった日本を、危険視した。「奪われた30年?」ではなく、「奪われ続ける期限無し」が正解。 今後、明るい見通しはまったく無い、民衆が目覚めればこの状況をひっくり返すことが出来るが、彼らが目覚める気配がまったく無い、圧倒的に気付いていないので、どんどん植民地化が進むだろう。
一般人の感慨はだいたいこうだ。↓「どうせ陰謀論でしょ」「政治とか面倒だからよく分かりません」
国会で、このような質問が上がった ↓
くしぶち万里「消費税は全額社会保障に使われているんですか?!」
「この質問が出るということは」消費税は全額社会保障に使われているかどうかは「分からない」つまり幾らでも誤魔化せる。
①消えた年金537億円。②消えた自賠責保険6000億円。③消えたコロナ予備費11兆円。④消えた二階の裏金50億円。⑤消えた消費税23兆円。⑥消えた特別会計400兆円。
どれだけ消えてもネコババしても着服しても賄賂で使っても、ただワイドショーで取り上げられてお茶を濁されて終わり。いくら税金を取っても、何に使っているか誰にも分からないので追及もできない。司法(裁判官や弁護士)も、どんどん帰化人で埋め尽くされているのでどんどん日本人不利になって行く。 財務省前でデモして騒いでも何ということは無い。香港や韓国のような大規模デモが起きてもそれでも香港や韓国でも勝てなかった、日本は、そもそも大した人数は集まらず、財務省前で、立花ナントカという者が斬り付けられれば次回の参加人数はゴソッと減った。
そんなことでは、何も変わらないので、日本の奴隷化はどんどん加速して行く。日本は終わる。予定通りだ。
それに比べ日本人は。









