小池栄子が「北朝鮮に行きたい」と発言。そりゃ行きたいだろ、自分の母国だものwww


2024/02/23、TBS「クレイジージャーニー」0'43"

松本人志「行ってみたい国」に挙げた2つの国が独特 小池栄子も「行ってみたいかも」設楽統は断る
https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5551/1334289462/225

ダウンタウンの松本人志さんが、「気になる行ってみたい国」を明かした。 松本は「あえて今、ロシアとか行ってみたい。行けないもんね。北朝鮮とか」と回答した。

小池栄子さんが「あ、北朝鮮は行ってみたいかも」と乗っかると、松本は「もし、3人でこの番組で北朝鮮行くってなったら、行く?」と問いかけ。小池が即座に「行きます行きます!」と答えたのに対して、設楽さんは「スケジュールがちょっと…」と笑いを取った。

「北朝鮮って怖くないですか?」と尻込みする設楽に、小池は「でも、この番組をやっている以上は、やっぱり1度くらいは自分たちの目で」と前向き。松本は「スゴイね!」と驚くが、そりゃ行きたいだろ、自分たちの母国だものwww 設楽だけは日本人なのだろうか?

松本人志も朝鮮族だが、今回の「女性上納システム事件」と似ているのが、兵庫県神戸市立東須磨小学校で2019年に起きた「激辛カレー神戸教諭イジメ事件」だ、教師らは、保護者からの評判も良く優秀だったそうだが、裏ではかなりの蛮行を働いていたようで、その2面性が酷似している。https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5551/1518508317/159



教育員会や教師は、反日組織「日教組」に支配されていると言われているが、イジメ被害を誤魔化し無かったことにする教育委員会に、抗議の自殺をした生徒もいる。

「教育委員会は大ウソつき。くるしい、くるしい」 川口市15歳男子生徒いじめ自殺から1年  残された母親はいまも自問自答を繰り返す https://jbbs.shitaraba.net/bbs/read.cgi/news/5551/1518508317/161 〈教育委員会は、大ウソつき。いじめた人を守って嘘ばかりつかせる。いじめられたぼくがなぜこんなにもくるしまなきゃいけない。ぼくは、なんのためにいきているのか分からなくなった。ぼくをいじめた人は守ってて、いじめられたぼくは、誰にも守ってくれない。くるしいしい、くるしい、くるしい、つらい、つらい、くるしい、つらい、ぼくの味方は家族だけ〉



私の知人が「〇〇関係者」に直接聞いたところによると、驚くべきことに
「日本の犯罪の8割以上は、朝鮮族によるもの」だそうだ。「外国人」ではなく、「朝鮮族」によるものである。8割以上、ということは、9割である可能性もある。 彼らの目的は、日本をあらゆる面で貶めること。イジメそのものも、イジメを隠蔽するのも、また、世界でも有名な「日本の痴漢」など、その犯罪の大半は、朝鮮族による蛮行なのだろうか。

※朝鮮族による犯罪が花盛り
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1708986217541582848/pu/vid/avc1/854x480/WDP2_S2t7rmo1ZBB.mp4?tag=12

在日韓国人・朝鮮人の犯罪者ランキング https://haryu-korea.net/criminal には、麻原彰晃、宅間守、角田美代子 などの蛮行が表記されているが、「死刑を免れるために狂人を演じたり」「自分が辛いからと小学校に侵入し子供を刺したり」「取り調べで自らの悪行を暴かれるのが辛いので自殺したり」やはり日本人ではありません。 このページの最後には、「凶悪犯罪はすべて在日によるものというのは偏見である」「人口あたりの犯罪率で言うと日本人の方が多い」という真っ赤な大嘘が記載されていますが、このような、「朝鮮の嘘」には注意しましょう。

※情報提供;小池 さん



WHO「IHR部分改正」原文 何をどのように変えようとしているのか

WHO;世界保健機関 では、IHR;国際保健規則 という疫病による被害を抑えるための規則 が設定されている。そして、2024年、これが改変されようとしている。そこに問題はあるのか?無いのか? 世界中の有志たちは、この規則改変に警鐘を鳴らし、戦っている。この規則改変が、我々人類のためになるなら、何の問題もない。


「IHR部分改正」 原文 https://apps.who.int/gb/wgihr/pdf_files/wgihr1/WGIHR_Compilation-en.pdf
Article-by-Article Compilation of Proposed Amendments to the International Health Regulations (2005) submitted in accordance with decision WHA75(9) (2022)
決議WHA75(9) (2022)に従って提出された国際保健規則(2005)の改正案の条項ごとの編集

・Article 1 Definitions 第1条 定義

1. For the purposes of the International Health Regulations (hereinafter “the IHR” or “Regulations”):(…)

“standing recommendation” means non-binding advice issued by WHO for specific ongoing public health risks pursuant to Article 16 regarding appropriate health measures for routine or periodic application needed to prevent or reduce the international spread of disease and minimize interference with international traffic;

「常設勧告」とは、疾病の国際的な拡大を防止または軽減し、国際交通への妨害を最小限に抑えるために必要とされる日常的または定期的な適用のための適切な健康対策に関して、第 16 条に従って WHO が発行する拘束力のない特定の継続的公衆衛生リスクに関するアドバイスを意味します。

“temporary recommendation” means non-binding advice issued by WHO pursuant to Article 15 for application on a time-limited, risk-specific basis, in response to a public health emergency of international concern, so as to prevent or reduce the international spread of disease and minimize interference with international traffic;

「臨時勧告」とは、疾病の国際的な拡大を防止または軽減し、国際交通への妨害を最小限に抑えるために、国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態に対応して、期間限定でリスクに応じて適用するための、第 15 条に従って WHO が発行する拘束力のないアドバイスを意味します。

※non-binding advice 「拘束力のないアドバイス」の「拘束力のない」が削除されている

・Article 3 Principles 第3条 原則

1. The implementation of these Regulations shall be with full respect for the dignity, human rights and fundamental freedoms of persons based on the principles of equity, inclusivity, coherence and in accordance with their common but differentiated responsibilities of the States Parties, taking into consideration their social and economic development.(…)

1. 本規則の実施は、平等、包括性、一貫性の原則に基づき、締約国の共通だが差異のある責任に従い、締約国の社会的・経済的発展を考慮しつつ、個人の尊厳、人権および基本的自由を十分に尊重して行われるものとする。(…)

※with full respect for the dignity, human rights and fundamental freedoms of persons 「個人の尊厳、人権、基本的自由を十分に尊重して」が削除されている

↑ 2024.04.13 パンデミック条約 IHR改正反対・池袋デモ
すごい人だ しかし、TVや新聞などのオールドメディアでは、いっさい報道されなかった。

世界は、国家の枠組みを超えた方々によって動かされているそうです。あの戦争も、これまでの感染症騒動も、彼らによって仕組まれたのでしょうか? 彼らによって、世界は操作されているとすれば、国際連合や、WHO;世界保健機関も、彼らによって牛耳られ、悪用されているのかもしれません。

上記の、IHRの改変は、これまで拘束力が無かったものを「ある」に変え、「個人の尊厳、人権、基本的自由を十分に尊重しない」規則に換えられています。そこんとこをよ~く考えましょう。このような記録もあります。↓

※ヘンリー・キッシンジャー(元アメリカ合衆国国防長官•大統領補佐官)2009年2月25日WHO評議会での優生学についてのスピーチ;「羊たちが強制ワクチン接種を受け入れた時がゲームオーバーです。彼らは「社会をより良くするため」なら何でも受け入れます。ワクチン接種が成功すれば、若者達の遺伝子は組み替えられ、子を産めなくなります。羊たちの心をコントロールすれば、羊たちをコントロールすることができます。

ワクチンメーカーは、金儲けのために存在します。そして今、この部屋にいる多くの方々は投資家です。私たちは勝ち組なのです。羊たちは自分を駆除するワクチンを買うために、私たちに「間引き費用」を支払うのです」





正義の医師たちが飛行機事故で亡くなる。何故だ。

世界中に蔓延している壊滅的なターボ癌を告発し、人々を救うことに人生を捧げた8人の癌専門医が遺体で発見された。

ブラジルの上空から急降下し、火だるまになって爆発、乗員乗客62人全員が死亡した飛行機の残骸の中から、世界をリードする6人の癌専門医と2人の研修医の遺体が金曜日に発見された。

医師たちはサンパウロで開催される国際会議に向かう途中であり、そこで mRNAとCOVID-19ワクチンが、今日世界中で大混乱を引き起こしているターボガンや自己免疫疾患の爆発的増加の原因であるという研究結果を発表する予定であった。 https://x.com/jcn92977110/status/1823491275594813750 

https://video.twimg.com/amplify_video/1823353121965277184/vid/avc1/1280x720/OCRDTroRJaPCvYHH.mp4?tag=14

↑ クリックすると別画面で動画が見れます

原文 ↓

Doctors Killed in Plane Crash Vowed To Release Evidence Linking mRNA to Turbo Cancer

Eight cancer doctors who dedicated their lives to saving others and blowing the whistle on the devastating turbo cancer epidemic sweeping the world have been found dead.

The bodies of six world-leading oncologists and two resident medics were found on Friday in the wreckage of a plane that plunged from the sky in Brazil and exploded in a fireball, killing all 62 people on board.

The doctors were on their way to an international conference in Sao Paolo where they were set to present their findings that mRNA and the COVID-19 vaccines are responsible for the explosion of turbo cancers and autoimmune disease wreaking havoc around the world today.

Mainstream media are working overtime to brush this story under the carpet on behalf of Big Pharma, but the facts are damning and we are not going to let them cover up the truth.

訳 ↓

飛行機墜落事故で死亡した医師らは、mRNAとターボがんとの関連を示す証拠を発表すると誓った

人々を救い、世界を席巻している壊滅的な多発性癌の流行を告発することに人生を捧げた癌専門医8人が死亡しているのが発見された。

金曜日、ブラジル上空から墜落し火の玉となって爆発し、乗客乗員62人全員が死亡した飛行機の残骸の中から、世界を代表する腫瘍専門医6人と研修医2人の遺体が発見された。

医師らはサンパウロで開催される国際会議に向かう途中で、mRNAとCOVID-19ワクチンが現在世界中で大混乱を引き起こしている多発性硬化症や自己免疫疾患の急増の原因であるとする研究結果を発表する予定だった。

大手製薬会社に代わって主流メディアは、この事件を隠蔽しようと懸命に努力しているが、事実は決定的であり、我々は彼らに真実を隠蔽させるつもりはない。



「ガン利権」という言葉がある。抗ガン剤などを使用するガン治療は年間15兆円も儲かると言われる、安価で効果のある療法などが在れば、ガン商売にとって邪魔な存在であるため、邪魔な存在の提唱者は消される。15兆円のためなら何でもやるということだろう。


※ガン治療の嘘や、安価で安全で根本的な治療方法を調べるには、Twitterを利用してください、キーワードは、クエン酸、重曹、ヨモギ、ホメオパシー、水素、などです。※インターネットの情報には、半分程度、嘘も含まれるので、真理に辿り着くには、自らの判断力を養う必要があります。